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7件のコメント

  • 1. やそん🦅

    (足を組んで座る)(通知追い用なので無視してください)

    1ヶ月前
  • 2. いら

    両親が宗教関係の偉い人で、物心着いた時から天使(髪が真っ白で瞳も透き通った水色だから)て呼ばれてて「父)お前は神から送られた大切な神の信徒だ。相応の振る舞いをしなさい」とか「母)貴方の目は本当に綺麗ね。私の可愛い私の子」みたいな感じで。お母さんはソヒーゾくんのこと愛してるようで、本当のソヒーゾくんを見てなくて、本人もそれを分かってて(誰も自分を見てないんだな)とこの頃から表面と裏とで二面に別れてた

    1ヶ月前
  • 3. いら

    「はい。わかっています。お父様」 (この世に神なんていないのに) 「私が天使なんて滅相もないですお母様」 (僕は人間なのに) で、第一次戦争?が始まって協会で祈ってる時にもろに当たって、お母さんとお父さん両方死んで、毎日真剣に祈ってた人達が死んでしまって「やっぱり神なんていないじゃないか」とそこで本当に心を閉ざしてしまう。

    1ヶ月前
  • 4. いら

    そして現在では、人を利用して選別して何も信じず頼らず一人でなんでもやる子になってしまった。 友好関係は全て表面上だけで、本心はいつも隠してて、クズみたいな冷たい人間になってしまった…みたいな過去っすわぁ…(語彙力ぺらぺら)

    1ヶ月前
  • 5. いら

    ちなみに「天使」と言われると少し本心を見せてくれたとしても(やっぱりこの人も俺をそんなふうに見てるのか)と友好関係は続けるけどやっぱり表面上になる。のらりくらりとしててすぐ散る花みたいな感じ

    1ヶ月前
  • 6. アルター_ソウルメイト

    好きです(好きです) うちの子におはよう天使クン(嫌味)(嫌味)とか言われてクソほど睨んで欲しいです失礼しました

    1ヶ月前
  • 7. いら

    あっはは。天使などではありませんよ。あなたと同じ、赤い血が流れる人間ですよ。(細く目あける)みたいな!!!(好きすぎる)

    1ヶ月前

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