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8件のコメント

  • 1. 水海月

    レーヴちゃんみのある部分が多くて 勝手に一人で悶えてる。 サビの孤独で静かな縋り付くような感じが れうの心の内みたいに思えた。 (歌詞解釈🌾とても長くなります)

    1ヶ月前
  • 2. 水海月

    「あたしが愛を語るのなら その目には如何映る? 詞は有り余るばかり 無垢の音が流れてく」 →愛を知らないレーヴが、 自分なりに受け取った愛を理解する姿は ふたりの目にはどう映るのか。 ありあまる純真な愛(詞であり音) 「つまらない茫然に溺れる暮らし 誰もが彼をなぞる 繰り返す使い回しの歌に また耳を塞いだ」 →大切なふたりを失ってぼんやりとした 独りぼっちの暮らしをまたなぞる事。 歌=繰り返した悲哀達、そしてこれから また繰り返す事になる悲哀達 「あなたが愛を語るのなら それを答とするの?」 →愛を知らないレーヴが愛とは何か?を 理解したくて相手に聞いてるみたい 「誰も知らぬ物語 思うばかり 壊れそうなくらい 抱きしめて泣き踊った 見境ない感情論 許されるのならば 泣き出すことすらできないまま 呑み込んでった 張り裂けてしまいそうな 心があるって事 叫ばせて!」 →レーヴは誰も知らない 自分の闇深い壮絶な人生や、 悲哀に満ち溢れた思い出すらも 内側に大事にだいじに抱きしめてる。 欠落だらけだけど、 心はちゃんと存在しているの!

    1ヶ月前
  • 3. 水海月

    「世界があたしを拒んでも 今、 愛の唄 歌わせてくれないかな もう1回、誰も知らないその想い この声に預けてもいいかな」 →そのまま。 子供たちや世界にすら拒まれた自分でも、 大事な人達に向けて愛の唄を歌いたい。 理解される前から跳ね除けられた 自分の想いをもう一度。 「あなたには僕がみえるか? あなたには僕がみえるか? ガラクタばかり 投げつけられてきたその背中」 →ここは🦈🐬視点。 世界にすら拒まれて、 理解すらされる事のなかった 小さなあなたの背中。 「それでも好きと言えたなら それでも好きを願えたら あぁ あたしの全部に その意味はあると」 →全てから拒絶されたわたしでも ふたりに好きだと言える? 好きを願える?(or願ってもいいのか) 私の全部に意味はあると ふたりにだけでも認められたい。

    1ヶ月前
  • 4. 水海月

    「ねぇ、愛を語るのなら 今その胸には誰がいる 心の箱を抉じ開けて さぁ、生き写しのあなた見せて?」 →🦈🐬視点。 最初の歌詞を聞いた後の反応かも。 レーヴの心の中に愛を教える事の できた自分たちはいる? 「あたしが愛になれるのなら 今、その色は何色だ 孤独なんて記号では収まらない 心臓抱えて生きてきたんだ!」 →レーヴの愛は、きっと儚くて 淡い紫色の愛をしている。 死の概念は存在しないから、 何億年と独りぼっちで満たされない心を 抱えてずっと生きてきた。 「残されたあなたが この場所で今でも 涙を堪えてるの 如何して如何して あたしは知ってるわ この場所はいつでも あなたに守られてきたってこと!」 →🦈🐬視点。 どうして貴方はこの世界で 今でも独りで涙を堪えているのか。 この世界はあなたにいつでも 守られてる事を自分たちは知っているのに 「痛みなどあまりにも慣れてしまった 何千回と巡らせ続けた 喜怒と哀楽」 →自己犠牲からくる物理的苦痛と、 ループで擦り切れた精神的苦痛にも 慣れてしまった。 幾千幾万と巡り続けたじぶんの感情。

    1ヶ月前
  • 5. 水海月

    「失えない喜びが この世界にあるならば 手放すことすら 出来ない悲しみさえ あたしは この心の中つまはじきに してしまうのか?それは、いやだ!」 →そのまま。 レーヴの内心、葛藤の様な感じ。 「どうやって この世界を愛せるかな いつだって 転がり続けるんだろう ねぇ、いっそ 誰も気づかない その想い この唄で 明かしてみようと思うんだよ」 →どうやって愛を知らないわたしが 生み落とした世界を愛せるのか。 「あなたなら何を願うか あなたなら何を望むか 軋んだ心が 誰より今を生きているの」 →こんなわたしに愛しいふたりなら 一体何を望んで、何を願うの? 軋み続けた脆い心でも成長して 誰よりも生きている示唆? 「あなたには僕が見えるか? あなたには僕が見えるか? それ、あたしの行く末を照らす 灯りなんだろう?」 →見える?=眼中にある?という解釈。 ふたりはわたしから離れたり 拒絶したりしないよね? それ、は双子の中に宿る レーヴの欠落した部分の事かな、と。 行く末を照らす灯り= 幸せに続く道の希望なんでしょう?

    1ヶ月前
  • 6. 水海月

    「ねぇ、あいをさけぶのなら あたしはここにいるよ ことばがありあまれどなお、 このゆめはつづいてく」 →ふたりの声を聴いていたいから、 ふたりが生まれ変わるまで わたしはずっとここにいる。 どれだけ沢山の愛の言葉を紡いでも きっとまたこの夢(繰り返し)は続いてく。 「あたしがあいをかたるのなら そのすべてはこのうただ だれもしらないこのものがたり またくちずさんでしまったみたいだ」 →これはわたしの愛の歌。私の想い。 誰にも知られなかった私の心(物語) ………長い!!!(悔いはない)

    1ヶ月前
  • 7. aluto@Geroりん生きて

    好きですアンノウンマザーグース聞いたら尊死ぬくらいには好きです🤦‍♂️🤦‍♂️🤦‍♂️✨✨

    1ヶ月前
  • 8. 水海月

    ウワァァァ嬉しいですありがとうございます!!!😭😭💞自分も歌詞解釈してる途中で何度も尊死んでました🤦‍♀️🤦‍♀️

    1ヶ月前

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