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7件のコメント

  • 1. いちごたると໒꒱· ゚

    プロフィール 名前 ラルム・エクラ 学年 1年B組 身長 151cm 利き手 右 誕生日 4月1日 出身 薔薇の王国 得意科目 飛行術 趣味 花の水やり 嫌いなこと 邪魔されること 好きな食べ物 たると 嫌いな食べ物 魚 特技 嘘をつくこと 性格 泣き虫、いたずらが好き、マイペース

    1ヶ月前
  • 2. いちごたると໒꒱· ゚

    ラルムの過去 ラルムはエイプリルフールの夜に産まれ、毎年誕生日なんてなかった。親は母親だけ、しょうがないことだと思っていた。ある日エレメンタリースクールの中で友達や先生に祝われて初めて母親は"おめでとう"の一言もくれない人だと気づき、初めて私の家は変わっていることに気づく、それには誕生日だけでなく、ラルムはおかしなルールに従って過ごしていた『友達と遊ぶなら勉強をしなさい』『学校以外で外に出ては行けない』なんでこんなに変なルールがあるのか知らないラルムは毎日従っていた。エレメンタリースクールのことで母親に家のおかしなルールについて聞いてみたが「うちはうちよそはよそ」と答えてくれなかった。

    1ヶ月前
  • 6. いちごたると໒꒱· ゚

    次第にラルムは母親に質問しかしなくなった、会話は全部質問する時しかない、食事中だって…ある日ラルムはこんな質問をした『私ことどう思っているの?』母は『愛しているわ、とても』と答えるそれにラルムは『じゃあどうして、こんなおかしなルールを私に言い続けるわけ!?愛してると言うより、私を自分のなれなかった完璧な魔法士にさせようとしてるんでしょ?』と怒鳴った。母は『・・・』黙っていた、ラルムはよく分からなくなっていて『なんで黙るの?!母親でしょ、こんなにおかしなルール他の家にはないのよ!!どうして自由にしてくれないの…もう疲れたの』それでも母は黙っていた、ラルムは追い打ちをかけるように『ねえ!!なんで黙るのどうせ聞いてないんでしょ、あなたのため、あなたのため…ってまたそれでしょ?聞き飽きたよ……』母は『嘘じゃない、あなたのためなのは本当よ……』ラルムは嘘をつく母親に呆れて部屋にこもった……(どうして私だけ、お母さんだけよ、みんなこんなにおかしなルールなんてない、私のことが嫌いなのかしら愛されてないとしか思えない、嘘を本当の事のように伝えて押し付ける…苦しいな疲れたなもうどうでもいいや寝よう…)。 ラルムは母親のことを信じられなくなり、それでも信じようと嘘でもいいから本当のことのように思いたいと強く願い13歳の時にユニーク魔法が生まれた ラルムのユニーク魔法 メイク・ザ・ライトゥルー (嘘を真実に)

    27日前
  • 7. いちごたると໒꒱· ゚

    誕生日1つで……_(:3 」∠)_

    27日前

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