君が言う
「僕はもういらないの」って。
そんなことない
そう言えば君は満足するだろうか
答えは否だ。

君は何かに怖がり
君は僕に優しさを求めた。
それでも僕は無意識に冷たくした
そうだ。無意識に

君が僕意外と楽しくしていても
毎日が忙しくなるにつれ
好きな人が出来たのこともあり
傷つくことは無くなっていった

無視できるようになったんだ
君とあの子とあいつが話しているところを。


僕は君を卒業できたんだ

君が言う 「僕はもういらないの」って。 そんなことない そ…

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君が言う
「僕はもういらないの」って。
そんなことない
そう言えば君は満足するだろうか
答えは否だ。

君は何かに怖がり
君は僕に優しさを求めた。
それでも僕は無意識に冷たくした
そうだ。無意識に

君が僕意外と楽しくしていても
毎日が忙しくなるにつれ
好きな人が出来たのこともあり
傷つくことは無くなっていった

無視できるようになったんだ
君とあの子とあいつが話しているところを。


僕は君を卒業できたんだ

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