生ぬるい風が肌を掠める。
下がっていく私のモチベーション。

孤独がもう怖くなっちゃって、
誰かの温もりが無いと不安で。
君の事を目で追ってるよ。
君と私の友情は、傾いているのに。

ごめんね。
重すぎるよね。
私でも分かってるんだよ。

無言の空気が今はもう痛いや。
君のその笑い声が、
別の人と笑っているその表情が、
今となっては私の影を増やしてく。

刺激の無い風が、
現実と夢の境目をぼかしてく。

私は君のそのフレンドリーな性格を理解してたはずなのに、
気を使って離れたりしたのに、
不思議と報われないなぁ?

生ぬるい風が肌を掠める。 下がっていく私のモチベーション。…

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生ぬるい風が肌を掠める。
下がっていく私のモチベーション。

孤独がもう怖くなっちゃって、
誰かの温もりが無いと不安で。
君の事を目で追ってるよ。
君と私の友情は、傾いているのに。

ごめんね。
重すぎるよね。
私でも分かってるんだよ。

無言の空気が今はもう痛いや。
君のその笑い声が、
別の人と笑っているその表情が、
今となっては私の影を増やしてく。

刺激の無い風が、
現実と夢の境目をぼかしてく。

私は君のそのフレンドリーな性格を理解してたはずなのに、
気を使って離れたりしたのに、
不思議と報われないなぁ?

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