額に感じる澄んだ空気 
吐く息が弾む
 止まることもなく歩き続けていた
しゃきしゃきの
シャーベットのような空気が
私の心を凍らせていく。
いつまで私は一人なのだろうか
凍りついたそれを
あなたの温もりで
溶かしてもらえないのだろうか

額に感じる澄んだ空気 吐く息が弾む 止まることもなく歩き続…

作品が気に入ったら「お気に入りにする」をポチっとおしてね♪
額に感じる澄んだ空気
吐く息が弾む
止まることもなく歩き続けていた
しゃきしゃきの
シャーベットのような空気が
私の心を凍らせていく。
いつまで私は一人なのだろうか
凍りついたそれを
あなたの温もりで
溶かしてもらえないのだろうか

この作品をソーシャルで共有

この作品のURL

この作品へのコメントはまだありません

アプリをインストールして、この作品の最初のコメントを書こう!

このままページを見る