#5続き
🌷「えぇー!」
ユンギさんに渡された資料は、
今日中には終わらなさそうな量だった。
🌷「...断るわけにはいかないし......ま、がんばるかッ」
私は自分のデスクに戻り、資料をドサッと置いた。
🐯「うわぁ、こりゃ大変だ」
なんて言いながら、テヒョンが
ひょこっと顔を覗かせてきた。
🌷「うん、ユンギさんに頼まれちゃって、」
🐯「ユンギさん結構ハードなこと頼むねㅋㅋ」
🌷「ほんとだよ、今日は遅くなるなー」
🐯「んー、僕今日暇だし、手伝うよ?」
🌷「え、いいの?」
🐯「おう!流石にこの量はキツイってㅋㅋ」
🌷「ありがと!」
🐯「おう」
こうして、私達は資料に取りかかった。

#5続き 🌷「えぇー!」 ユンギさんに渡された資料は、 今…

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#5続き
🌷「えぇー!」
ユンギさんに渡された資料は、
今日中には終わらなさそうな量だった。
🌷「...断るわけにはいかないし......ま、がんばるかッ」
私は自分のデスクに戻り、資料をドサッと置いた。
🐯「うわぁ、こりゃ大変だ」
なんて言いながら、テヒョンが
ひょこっと顔を覗かせてきた。
🌷「うん、ユンギさんに頼まれちゃって、」
🐯「ユンギさん結構ハードなこと頼むねㅋㅋ」
🌷「ほんとだよ、今日は遅くなるなー」
🐯「んー、僕今日暇だし、手伝うよ?」
🌷「え、いいの?」
🐯「おう!流石にこの量はキツイってㅋㅋ」
🌷「ありがと!」
🐯「おう」
こうして、私達は資料に取りかかった。

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