#7
最後にユンギさんのデスクに
資料を置いて、帰る準備をした。
🌷「今日はありがとね、遅くまで手伝わせちゃって」
🐯「ううん、全然大丈夫だよ!」
🐯「ほら、夜遅いしもう帰ろ?」
🌷「うん」
私達は会社からでた。
🐯「あ、送ってくよ、もうこの時間だし」
🌷「え、そんないいよ!」
🐯「ダメだよ、こんな夜遅いのに、女の子一人は危ない!」
🌷「えー、じゃあ、お言葉に甘えて、」
私は、そのままテヒョンの車に乗った。

その後、私はグクに連絡しなかったことを後悔する。

#7 最後にユンギさんのデスクに 資料を置いて、帰る準備を…

作品が気に入ったら「お気に入りにする」をポチっとおしてね♪
#7
最後にユンギさんのデスクに
資料を置いて、帰る準備をした。
🌷「今日はありがとね、遅くまで手伝わせちゃって」
🐯「ううん、全然大丈夫だよ!」
🐯「ほら、夜遅いしもう帰ろ?」
🌷「うん」
私達は会社からでた。
🐯「あ、送ってくよ、もうこの時間だし」
🌷「え、そんないいよ!」
🐯「ダメだよ、こんな夜遅いのに、女の子一人は危ない!」
🌷「えー、じゃあ、お言葉に甘えて、」
私は、そのままテヒョンの車に乗った。

その後、私はグクに連絡しなかったことを後悔する。

この作品をソーシャルで共有

この作品のURL

この作品へのコメントはまだありません

アプリをインストールして、この作品の最初のコメントを書こう!

このままページを見る