「ヨミ、私はね
ヨミにとって必要な事なら
何だって肯定してあげたいし、手伝いたい
でも、ヨミが間違ってる事をしている時は
私はヨミを否定するし、ヨミの敵になるよ。
大切な人が間違った道に進まない様にする…
私は、その為の導の光なんだから。
 みくびらないでよ…
もしもヨミが本当に幸せになるためなら…
私は、世界中の神を…
それこそ創造主だろうが魔王だろうが
関係無くぶっ飛ばしてやるんだから」

「ハーちゃん…」

「そう言う事じゃ、駄目かな?」

「ヨミ、私はね ヨミにとって必要な事なら 何だって肯定して…

霞月 蓮(かげつ れん) 27日前

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「ヨミ、私はね
ヨミにとって必要な事なら
何だって肯定してあげたいし、手伝いたい
でも、ヨミが間違ってる事をしている時は
私はヨミを否定するし、ヨミの敵になるよ。
大切な人が間違った道に進まない様にする…
私は、その為の導の光なんだから。
 みくびらないでよ…
もしもヨミが本当に幸せになるためなら…
私は、世界中の神を…
それこそ創造主だろうが魔王だろうが
関係無くぶっ飛ばしてやるんだから」

「ハーちゃん…」

「そう言う事じゃ、駄目かな?」

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