#6
午後11時
とりあえず、テヒョンが手伝ってくれ
おかげで半分以上終わることが出来た。
🐯「なんとか、半分以上はいったね」
🌷「うん、ほんとありがとね」
🐯「全然!」
ふと思い出し、時間を確認した。
もう、午後12時になるところだった。
私は、グクに連絡を入れようと思った。
だが、私の頭をよぎったのは、
他の女といるであろうということ。
だから、連絡を入れようか、迷ったが、
辞めた。
🌷「別にいいよね、連絡しなくて」
🐯「イェナ?どうした?」
🌷「え?あ、何でもないよ!」
🐯「ふーん、そう?」
🌷「あーほら、残りもやっちゃお」
🐯「あーうんそうだね」
その後、私達は黙々と作業を進め、ようやく終わった。

#6 午後11時 とりあえず、テヒョンが手伝ってくれ おか…

보 기_. 1ヶ月前

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#6
午後11時
とりあえず、テヒョンが手伝ってくれ
おかげで半分以上終わることが出来た。
🐯「なんとか、半分以上はいったね」
🌷「うん、ほんとありがとね」
🐯「全然!」
ふと思い出し、時間を確認した。
もう、午後12時になるところだった。
私は、グクに連絡を入れようと思った。
だが、私の頭をよぎったのは、
他の女といるであろうということ。
だから、連絡を入れようか、迷ったが、
辞めた。
🌷「別にいいよね、連絡しなくて」
🐯「イェナ?どうした?」
🌷「え?あ、何でもないよ!」
🐯「ふーん、そう?」
🌷「あーほら、残りもやっちゃお」
🐯「あーうんそうだね」
その後、私達は黙々と作業を進め、ようやく終わった。

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