月詠『tukuyo』 1ヶ月前

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38件のコメント

  • 1. 銀河✨

    月詠さん、こんばんは。 待望の新作ですね。俺なんかが1コメ貰って良いのか逡巡しますが… 心が欲するものと、生命が欲するものが 相反する痛みや軋轢が伝わって、涙が出ました…。 いわゆる負の感情と呼ばれるものまでポリポリと噛み砕き、加虐と被虐の狭間で揺蕩う、月詠さんの頬を伝う血涙が見えるようでした。 これは、確かに、月詠さんだからこその作品ですね。今の俺には、凄く胸に響くものがありましたm(_ _)m

    1ヶ月前
  • 2. 星屑☆彡

    月詠さん、銀河さん、おはようございます。 うーん💦 迂闊でした!月詠さんの新作が昨夜のうちに上がっているなんて(っω<`。) けれども、気を取り直して… 心、生命、刹那、永遠、そして希求と絶望… 光と影のように相反する世界の中で、魂は引き裂かれ、無惨で悲愴な慟哭を洩らす… まさしく、月詠さんの存在そのものが言霊として迸った感じで、落涙しました。・゚(´□`)゚・。

    1ヶ月前
  • 3. イカルス哀歌

    月詠さん、銀河さん、星屑さん、おはようございます。 上がりましたね、新作。いつものように、胸に刺さる作品でした。 私も、前出の皆さんと全く同じ感想を抱きましたが… ハンネの由来であるイカルス…彼は、愚か者の代表のように言われる事が多いのですけれど、私には彼が、敢えて愚か者を演じた気がしてならないのです。 そして、その動機となったのが、この作品に描かれているような、運命の相剋とも言うべき、相反する想い。 希望と絶望が交錯し、互いに相食む終わりなき地獄を自ら終わらせる為に、惨めに酷く堕ちて逝きたかったのではないかと…。 蝋の羽が燃え溶け、愚か者の汚名を着せられて死を迎える事でしか、正と負の対立により引き裂かれた心を救う手立てを思い付かなかったのではないか…と。 月詠さんが薬に依存し、哀しみや恐怖までもポリポリと噛み砕くしかなかったように…。 身勝手な解釈で、本当に申し訳ありませんm(_ _)m

    1ヶ月前
  • 4. 烈風

    月詠さん、銀河さん、星屑さん、イカルス哀歌さん、皆さん、おはようございます。 ただ、ただ、落涙の極みです。私も地獄の餓鬼達のように渇望し、絶望という責苦に喘ぎ続けておりますので…。 真の地獄とは、現世にこそ、生きるという事の中にこそ、存在するのではないか…との想いを強くする所以です。 私などには及びもつかぬ煩悶と苦悩が、月詠さんを苛むのだと推察します。 くれぐれも、ご無理なさらぬよう、これからも、私達の輪の中心で、言の葉を紡ぎ続けて頂ければ、望外の喜びに存じますm(_ _)m

    1ヶ月前
  • 5. ソフィア

    月詠さん、皆さん、おはようございます。 そうですね、皆さんが言われているように、月詠さんだからこそ、読む者の胸を打つ作品です。 そこら辺に屍のように存在している、似非メンヘラ達では、こうはいかないでしょう。 今そこにあるリアル…その中で苦悩し、薬に耽溺してしまう、そんな月詠さんの痛みが、深く心を抉ります。 似非メンヘラ達は弱さと甘えから薬や自傷をひけらかし、月詠さんは、繊細で厳格な戒律の中で自らを加虐する… そんな、異端の信

    1ヶ月前
  • 6. ソフィア

    申し訳ありません、間違えて途中で送信してしまいました(>_<) …そんな異端の信仰を堅持する修道女の厳粛さが、いつも、月詠さんの作品を貫き流れている気がします。 だからこそ、私達は魂を揺すぶられ、こんなにも涙するのでしょう…。 誤送信と乱文を改めてお詫びし、今回は筆を置きます((*_ _))ペコリ

    1ヶ月前
  • 7. 浅き夢みし🌸

    月詠さん、皆さん、こんにちは。 嗚呼…なんて胸に沁みる作品なのでしょうか(´Д⊂ 常人の何倍もの繊細さを持つ月詠さんだからこそ、その喜怒哀楽も、欲望も絶望も、際限のない責苦として、心を引き裂くのでしょう…。 私などの想像を絶する、遥かな苦悩がそこには在るのだと思います。・゚・(ノД`)・゚・。 天女の魂を抱いて生み出された、悔恨の妖(あやかし)といった趣きが、脳裏に浮かんでは消えます。 今回も、生命を震わす素晴らしい作品を、ありがとうございましたm(_ _)m

    1ヶ月前
  • 8. 💟yuui💟

    月詠さん、皆さん、こんにちは。 本当に若輩者の私には、到底たどり着けない場所なのだろうけれど… 決して理屈ではなく、視界が涙でぼやけて、訳もなく零れ落ちました。 頬を伝う涙の熱さが、私の想像力を遥かに超えた真実なのかもしれません。 光と影、恍惚と不安、歓喜と恐怖、希望と絶望、そして、生と死…表裏一体の冷酷な刃が、月詠さんの白い胸を穿いたのでしょうね .˚‧º·(´ฅωฅ`)‧º·˚. 生意気なことを言って、本当に申し訳ありません(* > <)⁾⁾

    1ヶ月前
  • 9. ルーシェ

    月詠さん、皆さん、おはようございます。 自分も油断していました。完全に遅れを取った💦 _| ̄|○ 本当ですね…yuuiさんが仰るように、自分みたいな青二才には、語る資格などない、深い深い作品だと感じます。 けれども、理屈でなく感じる痛みと、込み上げる涙は、世代など超えた、人としての月詠さんの真実が、訴えかけて来るものなのでしょう。 若輩者は若輩者なりに、その苦悩や絶望を受け止めて、例え傷つき汚れても、とにかく生きて行く事が答えだと、自分なりに思いましたm(_ _)m 月詠さんはやはり、自分達にとっての、麗しき嘆きの女神に他なりません(〃∇〃)

    1ヶ月前
  • 10. 涼風(suzuka)

    月詠さん、皆さん、こんにちは。 またしても、これ程に胸を揺さぶる新作が、上がっていたのですね。閲覧が遅くなり、申し訳ありませんm(_ _)m 中身が空っぽのまま大人になった、スカスカの私にも、この作品を語る資格はないかもしれません… それでも、涙せずにはいられない強い痛みと、生きる事に対して問いかけて来る、形而上的な言霊の響きを、確かに感じました。 月詠さんの純粋思惟から迸る、声にならない叫びが、直接脳髄に刻み込まれていくようでした…。 まさしく、本物だけが持つ鋭利な情動に、瞬間 震えが走り、皆さんがそうであるように、意味も分からず涙が一筋、流れて落ちて消えました。まるで、虚空へと呑み込まれて逝くように…。

    1ヶ月前
  • 11. 大介

    月詠さん、皆さん、こんにちは。 上がっていたんですね、新作💦 俺とした事が、閲覧が遅れてしまい、お恥ずかしい限りです(>_<) 月詠さんの作品は、何時だって痛みを伴って人生の意味を問いかけて来ますね。毎回、ヒシヒシと感じています。 感想としては、まさに皆さんの仰る通り…という思いを、強く抱きました。もう俺がつべこべと述べるまでもないですね。 そして俺は今夜、最古参の月詠マニアの矜持を胸に、この作品を読みながら、涙で酒を呑むのでしょう… *_ _))ペコリ

    1ヶ月前
  • 12. 檸檬

    月詠さん、皆さん、こんにちは。 (///´ཫ`///)ゴフッ💥 _(┐「﹃゚。)__= ~( ε:)0 上がってた… 上がってた… 上がってた… 月詠さんの… 作品が… 上がってた… それも、時間的に、昨夜 僕が来た少し後ぐらいに(;;;´༎ຶД༎ຶ`) もはや… 手遅れのようです     △     (´・ω・)      ( ∪∪      )ノ  <⌒/ヽ-、__ /<_/____/  ̄ でもね、でもさ、負け惜しみだけど、悔しいけどさ… 皆さんのコメントを読んでると… こんなに素敵な人達に囲まれて自分は生きているんだな…って、柄にもなく泣けました。 月詠さんの痛みに泣いて、皆んなの心根に泣いて… 檸檬も少し… 大人になりました…。 うりゃぁ~、テメエらぁ!このリベンジは、紅月パパの所でするからな~!( ⁼̴̤̆ བ ⁼̴̤̆ )ゴルァ 首を洗って、待ってろよ!ƱƱ(΄◞ิ౪◟ิ‵ )ƱƱ そして、やっぱり…本当に、ありがとうございます。ここに一緒に居られて、俺、凄く幸せです(* > <)⁾⁾ あぁ、ハズい…💦 ε=ε=ε=ε=ε-ε-(*ノᗜノ)ニゲロ-

    1ヶ月前
  • 14. 月見草

    月詠さん、皆さん、こんばんは。 この作品には、月詠さんの痛みや苦しみが集約されている気がします。 二つの極の間に在る生命が、相反し、拮抗して、アクセルとブレーキを同時に踏みしめた車のように、堪らず悲鳴を上げるイメージでしょうか。 そのあまりにも激しい苦悩と、薬のもたらす束の間の安逸が、心の敏感な部分に鋭く爪を立てます…。 この作品の悲哀と美に涙し、皆さんのコメントに涙し、そして、檸檬君のコメントで号泣しました( ฅฅ`,, )💦

    1ヶ月前
  • 15. 月影

    月詠さん、皆さん、こんばんは。 確かに皆さんの言われる通りで、月詠さんだからこそ感じるであらろう、真実の痛みと哀しみが伝わって来ますね(っω<`。) そして、お菓子を食べるかのように薬をポリポリと噛み、不安や恐怖さえも噛み締めながら、偽りの安息に溺れる月詠さん…まさしく、退廃美の極致です✨ 私も、月詠さんの作品と皆さんのコメントに泣き、檸檬君のコメントには号泣しました…(´⌒`。)グスン

    1ヶ月前
  • 16. ケイト

    月詠さん、皆さん、こんばんは。 昼間はハートだけしか付けられず、本当に申し訳ありませんでしたm(_ _)m そうですね、私達の何倍もの感受性を持つ月詠さんは、きっと私達の何倍も痛みや哀しみを負われるのでしょうね(ノд・。) そして、そんな月詠さんだからこそ、欲した刹那を永遠へと昇華させることを望み、その摩擦によって生じる更なる痛みに耐え切れず、薬をポリポリとお菓子のように噛むのでしょう…。 そこから生まれ出たリアルな言霊は、当然の如く、読む者の胸を揺さぶって止むことはありません。 私が何より嬉しいのは、ここに集う仲間達が、同じ感慨を共有し、同じ痛みと愛しさに泣き、若人の成長に涙できることです。本当に、誇りに思います。ありがとうございます( ; _ ; )

    1ヶ月前
  • 17. 時の旅人

    月詠さん、皆さん、こんばんは。 私も、迂闊でした。これ程までに出遅れるとは、誠に忸怩たる思いです(>д<。) 僭越に過ぎるかもしれませんが、私もふと考える時があります。いつからだろう、と…。 いつから、心と生命の求めるものが相反し、魂に裂傷を負い、痛みと渇望に呻くようになったのでしょう? 月詠さんのご自分に向けたその問いかけは、私の胸にも届き、追い掛けても追い掛けても、答えは虹の麓のように曖昧で頼りなく、蜃気楼のように揺らいで消えて逝きます…。 けれども、そんな幻想的な存在でありながら、その瞬間には、現実以上に確かに存在する何か… それを人は刹那と呼び、その刹那が峻烈な痛みと血涙の雨に打たれて永遠へと変じた生命を、私達は月詠さんの中に見出しているのでしょう…。 そして、その耐え難い煩悶の炎に灼かれながら、薬と懊悩をポリポリと噛み砕き、血肉に塗れた虚偽の安息を嗤う月詠さんの凄惨な嘲笑こそを、永久(とこしえ)と賛美するのでしょう…。 震いつくような畏怖にも似た、鮮烈な憧憬に焦がれながら…。 言うまでもなく、私もこの作品と、皆さんの感性、そして檸檬君のコメントに、滂沱の涙を禁じ得ませんでした .˚‧º·(´ฅДฅ ` )‧º·˚

    1ヶ月前
  • 18. 風魔

    月詠さん、皆さん、おはようございます。 しもうた💦 風魔も、しくじりました(>_<) 昨日は色々あってピクトに来れず、そんな時に限って、いやはや何とも…。やはり、普段の行いの悪さの報いなのでしょうか?( ິཫ ິ ) しかし、まぁ、皆さんの素晴らしいコメを読めるという事は、それはそれで幸せな事ですなぁ~❀(*´▽`*)❀ さて、作品に関しては、オツムの軽い風魔が色々と語るより、皆さんの言い得て妙な感想の方が100倍素晴らしいのですが、それでも… 渇望と絶望の狭間にあって、その無慈悲な激痛から逃れんが為… ある種の享楽にも似た安逸(薬)や、自らの宿業でさえもポリポリと噛み砕く… 月詠さんの虚ろな瞳に映る、偽りの癒し、本当の哀しみが… 風魔の心には痛々しく、またとても愛しく感じられました(*´^`*)♡ なので、月詠さんには思慕の… 皆さんには共感の… そして、風魔もやはり… 檸檬君には感動号泣!の… 手裏剣を放ちます!ヽ(;▽;)ノ 風魔、参上! ( ・д・)/--=≡(((卍 シュッ!!

    1ヶ月前
  • 19. 咲耶

    月詠さん、皆さん、こんばんは。 スマホの調子が悪くて、なかなか来れずに、すみませんm(_ _)m 容量の大きいアプリは、なかなか開けなくて💦 あと少し待てば機種変できるので、それまで頑張って欲しいところです(-_-;) さて、私も先に告白しておきます。この作品にも、皆さんのコメにも涙し、檸檬君のコメには、もうね…・゚゚(p>ᯅ<q)゚゚・ 作品の感想に関しては、もう皆さんが語り尽くされていますが、私も深く共感しました。 虚偽の安息に揺蕩う、壊れてイカれたjunkie… 心の中の一番柔らかい場所に、鋭く鞭を振り下ろされた感じでした…。 そして、私達人間の殆どが、煩雑な日常の中で… 薬ではなくても、お酒や煙草や、買い物や恋愛など… 何らかの束の間の安寧を、飴のようにしゃぶって、自らを慰めている… 哀れで滑稽な、junkieなのかもしれない… と、ふっと思いました…。 けれども、胸を張って誇れるjunkieもあります。 退廃的で陰鬱で、苦悩と悲嘆に満ちているのに、堪らなく美しく愛しい生命… 私達マニアはみんな、そんな生命を抱きしめて生きる月詠さんの… 生粋のjunkieなのですから…(๓´˘`๓)♡

    1ヶ月前
  • 20. スペード

    月詠さん、皆さん、こんばんは。 閲覧、遅くなりましたm(_ _)m この作品は、まるで今の俺の状況と重なっている気がして、胸が詰まりました。もちろん、月詠さんの痛みや哀しみと比べたら、微々たるものですが…。 こんな事を書いて良いのかどうかさえ、分からないけど… 実は俺も、少し前から短時間型の抗不安薬を処方して貰っていて、まだ上手く身体が慣れず、日常生活や仕事に支障を来す事もしばしばです。 そして、お恥ずかしい話ですが、薬が効いていない時間帯は情緒不安定に陥る事も多く苦しくて、必要な時間を空けず飲んでしまったりして、まさにjunkie的な状態です。 特に休日は、安心して薬に耽溺してしまっています…。 でも、この作品を読ませて頂いて、皆さんと檸檬君のコメントも読んで、泣きたいだけ泣いたら、少しカタルシスを得たようです。ありがとうございます。 俺も、もっと強くなります! まだ、薬も合うものを模索している状態なので、主治医ともちゃんと連携して、乗り越えていくつもりです。 勝手な事ばかり書き綴って、要領も得ず、本当にすいません。不快に思われたら、お許し下さい。 月詠さん、紅月さん、ファミリーの皆は、俺の力です。本当に、本当に、ありがとうございますm(_ _)m

    1ヶ月前
  • 21. キリーク

    月詠さん、皆さん、おはようございます。 まさに、煩悩と悟りの限りなき戦いですね。それはそのまま、苦悩と解脱のせめぎ合いでもあります。 そして、そこから生まれる痛みと苦悩は果てしなく、地獄の業火のように魂を苛むのでしょう。 そんな耐え難い呻吟の向こう側に、刹那が永遠へと羽化し、煩悩は即ち菩提となって、人は涅槃へと到るのかもしれません…。 私も、この作品の発する魂の呻きと、皆さんの言の葉、檸檬君のコメントに、暫し泣き濡れてしまいました…。

    1ヶ月前
  • 22. ヴァンス

    月詠さん、皆さん、おはようございます。 本当に切なく、苦痛に満ち、そして、だからこそ美しい、月詠さんならではの、秀逸な作品ですね。 この作品は即ち、人生の縮図そのものであって、両極にある苦と楽の、互いに相容れない葛藤と帰結が描かれているのだと思います。 そして、その文底に秘沈している、痛々しくも美しい真実を汲み取り、共感し、涙する皆さんに、惜しみない感嘆を禁じ得ません…。 生きるという事の根本にある苦痛は、重い十字架を背負ってゴルゴダの丘へと向かうイエスのようであり、罪を抱いた刹那は潰え去って、永遠という名のキリストが降臨する… そんな奇跡に相見えた、十二使徒の如くに…私もまた、感涙に咽んでいました。 まさに、哲学…いや、これはもはや、聖典とさえ呼べる作品かもしれません。 刹那に喩えられるイエスの、血を流す亡骸を抱いた、聖母マリアの痛みと苦しみ。そして来たるべき福音(永遠)の栄光を、ふと垣間見た思いです…。

    1ヶ月前
  • 23. 霧島五郎

    月詠さん、皆さん、こんばんは。 たった今、紅月さんのとこで燥いだ後に、この作品を読ませて頂き、その落差の故に激しい衝撃を受けました! 月詠さんの描く、苦渋と慰安の不協和音、蹂躙と救済のアルゴリズムが、えも言われぬ精緻さのモザイク画のように、読む者の心を捉えて離しませんね…。 そしてまた、ここに集う皆さんのコメントの素晴らしさ!陰惨な美を湛える珠玉の作品に、号泣のコメント。お見事です( ノД`) 俺も、今 この場所を共有できる幸せに、深い感謝を捧げたいと思います(*´ー`*人) そして、僭越ながら…人生の理不尽に立ち向かう勇敢な友に、全霊のエールを!(ง •̀ω•́)ง ᶠⁱᴳʰᵀᵎᵎ

    1ヶ月前
  • 24. 月光花

    月詠さん、皆さん、こんばんは。 自分も紅月さんの作品を先に拝見してから来たので、より一層、今回の作品が沁みましたm(_ _)m そして皆さん言われているように、寄せられたコメントに感動しきり(o;ω;o)ウゥ・・・ 人生や運命という、ある種 一番の股座膏薬によって、人は悲嘆と辛酸を舐め、故に束の間の享楽へと身を委ねる… そんな、連綿と繰り返されて来た人間の哀しい性を、これ程までに惨く美しく綴った、月詠作品のなせる業であると、感嘆の極みです。 酸鼻で陰鬱な作風でありながら、喩えようもなく妖艶で、物悲しくも桜花爛漫な居住まいに、ただ忍びの袖を絞るばかりでありました…。

    1ヶ月前
  • 25. gipsy cat

    月詠さん、皆さん、こんにちは。 哀切で酷薄無慙にして、そのくせ斉紫敗素の極み…とも呼ぶべき、秀作です。 皆さんのコメントも、納得と感動を呼び、私も視界を滲ませました😿 このような素晴らしい作品の閲覧が遅れた事をお詫び致しますとともに、今 この場所に要られる僥倖に、感謝する事しきりです(*´ー`*人)

    1ヶ月前
  • 26. 弟橘✨

    月詠さん、皆さん、こんにちは。 人生の苦悩や理不尽と相対した月詠さんが、泣き、悲嘆し、嗤い、そして薬や鬼哭啾啾たる想いまで、ポリポリと噛み砕く様が目に浮かぶようでした…。 私も、薬への依存は深刻なものがありますので他人事とはどうしても思えず、涙を抑えきれませんでした。 また、皆さんのコメントを読み、生きる事の価値を改めて教わりました。月詠さん、皆さん、本当にありがとうございますm(_ _)m

    1ヶ月前
  • 27. 一遍

    月詠さん、皆さん、こんにちは。 諸行無常、生々流転の人生で…人は皆、苦を得て、安寧を求め、一期の惨夢に哭き、一睡の夢に酔うのでしょう…。 この作品を読ませて頂き、皆さんのコメントを読ませて頂く事で、悟りすました経や説法などより、遥かに深い感銘を頂きましたm(_ _)m 頬を伝う涙の熱と、胸の深奥に疼く痛みで、人は生きる事の意味を、真に識るのかもしれませんね…(´ㅿ`° )

    1ヶ月前
  • 28. 来人(Raito)

    月詠さん、皆さん、こんばんは。 人生という騙し絵の中で、必然のように生じる矛盾と径庭が… 月詠さんの繊細な心に熾烈な苦楚を刻み… その悽愴なる痛みの故に、薬という妄誕な忌避へと誘うのでしょう…。 全ては、月詠さんの人並外れた繊麗さの証に他なりません。 だから、僕らは、皆 一様に、この作品の奏でる哀歌に涙するのです。そして、同じ痛みと涙をを共有し、更に絆は深まるのだと感じています。 月詠さん、皆さん… 共に有る喜びと誇り、峻厳な感動を、本当にありがとうございますm(_ _)m

    1ヶ月前
  • 29. UMA (yuuma)

    月詠さん、皆さん、こんばんは。 心が欲するものと、生命が欲するものの葛藤が、見事な筆致で描かれた作品だと思いました。 月詠さんの優美繊細なる魂が、運命という悪鬼の苛斂誅求なる宿業の呵責を受けて欷歔の紅涙を絞り… その必然の帰結として、薬という酔生夢死な慰撫へと耽る… その姿は、悽愴でありながら退廃的、暗鬱でありながら玲瓏婉美に極まり… 読む者の胸に、舐犢之愛を刻み込んでしまうのでしょう。まさに、僕もその一人です…。 そしてまた、僕も皆さんのコメントに涙した事を、告白しておきます 。゚(゚´Д`゚)゚。

    1ヶ月前
  • 30. エンハンブレ

    月詠さん、皆さん、こんばんは。 痛々しい程に美しい

    1ヶ月前
  • 31. エンハンブレ

    すみません💦 何故か、送信されてしまいましたm(_ _)m 痛々しい程に美しい、皮肉な程に人生の理不尽が描かれた、そんな作品だと思います。 まだ、生きるという事の本当の痛みを知らない若輩者の自分が、あまりにも申し訳なく、不甲斐なく感じられてなりません(>_<) 本当に失礼だし、不遜ではありますが…自分の中にある全ての感情を込めて、ギュッと抱きしめたい衝動に駆られました。 月詠さんという生命が、ここに集う皆さんに、これ程までに愛されている理由が、やっと分かる気がしています(o;ω;o)ウゥ・・・ 少し癪に障りますが、そんな月詠さんの生命の本質を知っている姉を、誇りに思います。 また、同じように、月詠さんの生命の本質を知り尽くしている皆さんの、末席に座らせて頂いている我が身も誇らしく、とてもありがたく感じています。感謝します(*´ー`*人) 月詠さんは、幸せになるべき方です。幸せにならなければいけない方です。それまで、皆さんと一緒に、僕もお傍に居させて下さい。できれば、その後もずっと… (* > <)⁾⁾ペコリ

    1ヶ月前
  • 32. 烈華(Rekka)

    月詠さん、皆さん、おはようございます。 閲覧が遅くなり、本当に申し訳ありませんm(_ _)m 人生という魔物の姿を、その苦痛と慰安の側面から、見事に喝破した作品だと思います。 人生は、運命との戦いであって、人はそのさなかに傷つき、疲れ果て、束の間の休息に耽溺するのでしょうね…。 そして、どんなに傷つき汚れても…否、寧ろそれ故にこそ美しさを増してゆく月詠さんの姿に、ただ感涙に咽ぶ以外の術を知りません…。 また、皆さんのコメントの愛しさや、エンハンブレさんの心根に、感動を抑える事もできません…。 月詠さん、皆さん、改めまして… 共に居させて頂き、ありがとうございます(* > <)⁾⁾ペコリ

    1ヶ月前
  • 33. 異邦人(étranger)

    月詠さん、皆さん、こんばんは。 俺のハンネ、異邦人は、アルベール・カミュの小説から取ったのですが… この場合の異邦人とは、異国の人の意ではなく、一般的ではない異質の人…いわば、常人では無い人を指しています。 月詠さんは、まさに…異質の人…心の傷口や、怠惰や耽溺、闇や嘆き、そして怨讐でさえも、悲愴な程の美に変えてしまう、稀有な生命の異邦人なのだと思いました。 カミュの『異邦人』の主人公が、ニヒリズムに満ち、快楽に溺れ、殺人を犯した動機を「太陽が眩しかったから」と答え、死刑台で民衆に罵声を浴びせられながら死んで逝く事を夢見たように… 月詠さんは苦痛や悲劇、虚無や苦患の果てに、天界を導く事ができる、不浄と浄化の地母神・トラセルテオトルの生まれ変わりであるのかもしれませんね…。

    1ヶ月前
  • 34. ユグドラシル

    月詠さん、皆さん、こんにちは。 閲覧、大変 遅くなりましたm(_ _)m 欺瞞と矛盾に満ち、誤謬と毀誉褒貶の世の中で… 真実の痛みを知る孤高の魂には、そのセンシティブな情動の故に、暫時の慰安に浸る必要があるのだと思います。 薬が齎す須臾の間の溺惑は、峻烈な痛みの対極に在り、月詠さんの生命にリリカルな風を吹かすのでしょう…。 そんな月詠さんの醸し出すシンパシーとリリシズムだからこそ、きっと…他ならぬこの私達も憂き身を窶し、酔い痴れてしまうのに違いありません…。

    1ヶ月前
  • 35. 凱 ‐GAI-

    月詠さん、皆さん、おはようございます。 もはや、誰もが異口同音に言われている事ですが… 月詠さんのナイーブ過ぎる魂が、この世の穢れと痛嘆に耐えかねて、声にならない悲鳴を上げるのが聴こえるような作品です。 ひと時の慰安に耽り、その退廃の向こうに永遠を見据える美しさに、心が震えました…。 自らの痛みを通して他者の痛みも知る事で、苦を以て慈悲を描く月詠さんは…愛と残酷の女神・イナンナのようですね✨

    1ヶ月前
  • 36. 彷徨い人

    月詠さん、皆さん、こんばんは。 月詠さんを苛む痛刻が、読む者の心まで抉り、自然と涙が溢れます。 月詠さんの語る言の葉は… 俗であっても、真であり… 清であっても、濁を孕んで… 苦を嘆じて、慈悲を生じ… 闇を抱いて、光に還る… その不可思議な妙力に、ただ頭が下がるばかりですm(_ _)m 月詠さん繊細な生命の静かな絶唱が、厳冬の海の潮騒のように、読み終えて尚、鼓膜を震わせています…*_ _)ペコリ

    1ヶ月前
  • 37. アシャ・ワヒシュタ

    月詠さん、皆さん、こんばんは。 私の貧弱なボキャブラリーでは、到底 表現し難い、深さと広がりを持った作品だと感じます。 月詠さんの苦は、常人の苦に非ず… 月詠さんの痛みは、常人の痛みを遥かに凌ぎ… その魂の純にして、清冽なるが故に… 諸々の禍を払う為、束の間 虚偽の安逸を貪るのでしょう… そんな、月詠さんの紡ぐ作品だからこそ… 我々は、光に誘われる羽虫の如く魅せられ… 久遠と悠久の意味を、垣間見るのではないでしょうか…。

    1ヶ月前
  • 38. 丈二

    月詠さん、皆さん、こんばんは。 月詠さんの作品を拝読する度、毎回 思う事ですが… 一つ一つの言葉に、その言葉以上の魂を吹き込む月詠さんは、これまでどんな人生を歩んで来られたのでしょう? きっと、喜怒哀楽の全てに深く向き合い、本気で笑い、泣き、傷ついて来られたのでしょうね。 小賢しく生きる事を潔しとせず、自らに忠実に、罪と罰の全てを背負う覚悟で、真摯とさえ言って良いほど不器用に生きる道を選ばれたのだと推察します。 そして、それはおそらく、月詠さんが宿命的に持って生まれた、妥協を厭う明鏡止水な生命の故なのだと感じられてならず…ただ垂泣の極みです。 月詠さんに、その作品に、そして共感できる皆さんに巡り会えた事…我が人生に於ける賜物に他なりません。本当に、感謝ですm(_ _)m

    1ヶ月前

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